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無人の野菜販売所が成り立つ町

無人野菜販売所

無人の野菜の販売所が成り立つ国というのは世界でも日本しかありません。

無人の野菜販売が成り立つ要件として、卑怯者がいないという前提で無いと成り立つことはできず、日本は『卑怯者』や『恥』という言葉を大事にしてきました。
日本人の心で大事な事だと思います。

謙虚さを尊び恥の文化を持つ日本人は、世界でも珍しい倫理観が高い国です。

戦後60年以上が過ぎ、戦前の教育はすべて悪ということで切り捨てられていますが果たしてそうでしょうか?

明治23年に明治天皇が発表された教育勅語には、現代の日本人が忘れている親を大事にする心、兄弟を大事にする心が書かれています。

この教育勅語は時代が変わるとも、守っていかなければいけない大事な教えだと思います。

野菜の無人販売所が成り立つ姿を佐賀市は、
その象徴としていつまでも成り立たせる必要があると私は想います。

 

未来を担う子どもたちへとバトンをつなぐ

子どもと勉強

私たちが子孫の為にいかに素晴らしい佐賀市を残していけるのか、今生きている私たちは子孫にバトンタッチをする間に守っていくものを大切にし、住んで良かったという佐賀市を行くには維持発展させ、子孫にバトンタッチをしてかなければなりません。

その為には、二千有余年にもわたる長い歴史を万世一系の天皇を中心として現在まで歴史を綴ってきた、日本人としてのルーツを知ることを当たり前とし、自信をもった大人へとなってほしい。
自分の国を愛すると言う事は、恥ずかしいことでも何でもない、普通の事として感じてほしい。だからこそ、

佐賀市の教育を大事にする必要があると私は考えます。

 

佐賀市民にと<br /><br /><br /> ってのユニバーサルデザイン

ユニバーサルデザインイメージ

人は皆老いて亡くなっていくことを考えるとユニバーサルデザインという考え方があらゆる分野で必要になっていくと思います。

高齢者や障がい者が住みやすい街作りは健康な方にとっても優しい町です。 

子供達の為の教育を充実させる事と、探し民の皆様の生活をもっとより良くする事が私の政治理念です。


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